水戸黄門 第12部 第5話「名月木曾節仁義」(木曾福島)
木曾の山中で助けた年配の木地職人は、幼い子供と亡き親方の娘との三人暮し。その職人に助三郎が道連れとなった渡世人が親の仇と斬りかかった。