【BS時代劇】あきない世傳 金と銀3 (8)「金と銀」
五鈴屋呉服町店と御小間物所菊栄は繁盛店となったが、店には別の持ち主がいて町名主が明け渡すように言ってきた。幸(小芝風花)と菊栄(朝倉あき)の沽券状が偽物だった。