【大河ドラマアンコール】八重の桜(49)「再び戦を学ばず」
明治23年に教育勅語が発表されると、覚馬(西島秀俊)は天皇への忠義を課す一節に懸念を抱いていた。同志社の卒業生たちに不戦の精神を説く覚馬だが、病に倒れてしまう。