【連続テレビ小説】どんど晴れ(97)「柾樹の孤立」
加賀美屋の改革に乗り出した柾樹は板場と対立し、板長が辞める事態に陥る。そこで浩司が板長になり、家族全員が一丸となって加賀美屋の危機を乗り切ろうと奮闘するのだが。