
100分de名著 選“谷川俊太郎詩集”(3)ひらがなの響き、ことばの不思議
1980〜90年代、詩作だけでなく海外の詩の翻訳等を通して、ことばそのものの響きや音楽性を再発見した谷川俊太郎は、「ひらがな」だけで詩を書くという試みも続ける。
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