こころの時代 わからなさのなかで〜最首悟の思想をたどる〜
相模原市の障害者施設で19人が殺害された事件から10年。生物学者で思想家の最首悟さんは、植松聖死刑囚に78通もの手紙を書きながら“わからなさ”を問い続けてきた。