こころの時代 歩く すると どこかへ 行く。 究極Q太郎
「世界が梃子(てこ)でも動かせないなら歩こう」。「散歩依存症」を自称する詩人・究極Q太郎さんは、重い障害がある人たちの介助をしながら、詩を詠み、歩き続ける。