こころの時代 医師にして僧侶 和泉唯信
和泉唯信さんは難病ALSの専門医にして浄土真宗の僧侶。その信念は、先代住職の父がのこした言葉「心の手当て」だ。苦しむ人と共に歩み問い続けた生と死の意味を伺う。