こころの時代 ヴィクトール・フランクル (4)人生という「砂時計」
人はいつか必ず死ぬ。それならば、生きることには何の意味があるのか? 精神科医ヴィクトール・フランクルが生涯をかけて探求した「生」と「死」の問題を考える。