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舞台「ロボット」 ▼水田航生、朝夏まなと、渡辺いっけい

05/10(Sun)15:00~17:15 カレル・チャペックが100年前に書いた戯曲を現代に甦らせる。シニカルで不条理なドラマ。(2024年11月16日〜12月15日 シアタートラムほか) ☆アフタートーク付き 133分
ジャンル
演劇/公演
放送局
衛星劇場 (219ch)

番組詳細

◆劇場への扉〜素晴らしき演劇の世界〜◆ 今作の戯曲は、1920年にカレル・チャペックによって発表されたもの。チャペックは「労働」を意味するチェコ語「robota」から「ロボット」という言葉を新たに生み出したと言われている。 今回の上演では栗栖茜による翻訳戯曲を元に、ノゾエ征爾がロボットと人間の共存が始まりつつある2024年に生きる人々に向けて、シニカルかつ不条理なドラマとして転換し、現代の物語として上演された。水田航生、朝夏まなと、渡辺いっけい、菅原永二、加治将樹、坂田聡、山本圭祐、小林きな子、内田健司、柴田鷹雄、根本大介といった、個性豊かなキャストが出演。 100年後の世界を予見したかのようなチャペックの戯曲が、11名の役者とノゾエ征爾の潤色・演出により“遠すぎない未来の世界”として立ち上がる!舞台は人造人間(ロボット)の製造販売を一手にまかなう工場。ロボットの進化により人間は労働から解放され、労働せずとも生活していけるようになった。やがて人間たちは全てをロボットに任せるようになり、自分からは動かないまでに退化してしまった。やがてロボットたちは団結して反乱を起こし、人類抹殺の計画を始める——— ※本編終了後には、ノゾエ征爾、水田航生、朝夏まなとのアフタートークも放送!

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属性

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演劇/公演  >  現代劇・新劇
舞台「ロボット」 ▼水田航生、朝夏まなと、渡辺いっけい
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