100分de名著“谷川俊太郎詩集”(2)「生活」と「人生」のはざまで
1960〜70年代、子どもも生まれ、家計を支えるために数多くの詩を創り続ける苦しい時代を過ごした谷川俊太郎。だが、そんな生活から目をそらすことなく詩作を続けた。