ネコメンタリー 猫も、杓子(しゃくし)も。 標野凪と蒼
「もの書く人」の傍らにはいつも猫がいた。カフェを営みながら小説を書き続ける小説家と少し人見知りな猫との日々。求めるシンプルな生活とは?エッセイ朗読はキムラ緑子。