no art,no life「鈴木 雅史」
わずか1ミリの極小三角を、根気強く描き続ける鈴木雅史。作品を離れて見ると、無数の三角が誰も見たことのない色鮮やかな絵を生み出す。鑑賞には、虫眼鏡のご準備を。