Dearにっぽん きょうも、116段の階段で〜神奈川・横浜〜
都会の真ん中にある116段の階段。上りも下りもひと苦労。でも「階段が私の生きがい」と語る83歳の女性がいる。誰かが必ず手を差し伸べてくれる。優しさが行き交う物語